子ども教室

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陽の当たる教室通信【No.55】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 子どもは時としてあまのじゃくになります。前回、このような事がありました。みんなで三択問題をやって点数を競うゲームをした時です。一番よい手を見つけたら高得点を取れますが、間違いを選ぶと得点が低くなります。ある生徒が連続で間違い続け、低得点を連発しました。そう...
陽の当たる教室通信【No.52】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 4月22日に史上最年少棋士、仲邑菫さんのデビュー戦がありまたもやニュース等でも話題になっていました。仲邑菫さんが10歳、対戦相手の大森らんさんが16歳です。お二人を見ても分かる様に囲碁の棋士は若い人が多くいます。それは、囲碁の棋士には採用時に23歳未満であ...
陽の当たる教室通信【No.50】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 新しい年号が発表されて、真新しい制服やランドセルを背負った子を見かけて新年度が始まったな〜と感じます。 新しい事が多く始まる時期、親御さんも大変ですが子ども達も初めての事ばかりです。子どものやる事にやきもきしてしまうかもしれません。ここで、子ども達に注意す...
陽の当たる教室通信【No.49】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 子どもは負ける事を嫌がります。特に、負けず嫌いな子ほどそもそも負けそうな事に挑まない時があります。このような状況の時に、どのように対応すればよいのでしょうか? 1番大切な事は、先生や親がどうして欲しいかを伝える事です。負けそうだから挑まない。この中には、「...
陽の当たる教室通信【No.18】
ご覧頂きありがとうございます。 陽の当たる教室のつかさ先生です。 今回はお盆休みの中日で生徒さん少なめでした。 人数が少ないからこそ、子ども達が「来て良かった!」と思えるようにいつもとちょっと違った教室にしました。 碁盤を端によけて、ござを敷いて靴を脱いでピクニック気分で教室を行いました。 来てくれた子ども達、はいつも...