囲碁教室

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陽の当たる教室通信【No.66】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 8月15日に開催されたジュニア囲碁フェスティバルに陽の当たる教室の生徒が3名参加しました。全員、ひだまりで囲碁を始めた生徒さんで今回は9路盤クラスに2名、13路盤クラスに1名参加です。 結果は2名の生徒さんが勝ち越して昇級しました! 普段大会が開催されてい...
陽の当たる教室通信【No.65】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 今回は、夏休み限定のランチ付き囲碁教室の様子をお伝えします。今回は入門が3名と経験者が2名の合計5名が参加してくれました!特に、兄妹で参加してくださった生徒さんは遠方から2年連続で参加してくれました。 保護者からも、「子ども達も楽しかったみたいで、冬休みや...
陽の当たる教室通信【No.62】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 教室で子ども達と居る時につかさ先生が意識しててついついやってしまいがちなミスがあります。それは「突然の予定変更」です。 これは、やってしまいがちな事です。例えば、「10分後までこれやったら終わりね」と言っていた課題を予想外に2分で終わってしまった場合です。...
陽の当たる教室【No.60】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 陽の当たる教室を開催しているひだまりには毎週、全国はもちろん世界各国から様々な方がいらっしゃいます。 実際に、陽の当たる教室で囲碁を覚えた生徒が日中にひだまりに来て外国人の方やご年配の方とも打っています。 スポーツとは違い、囲碁は知能を使うゲームなので年齢...
陽の当たる教室通信【No.53】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 元号も変わって今年のGWは10連休になりました。大型連休中で、生徒が来るかドキドキしていましたが沢山の生徒がきてくれました! 陽の当たる教室は回数券制なので、必ず毎週来ないといけないわけではありません。なので、来れる時に来てくれればいいなというスタンスで先...
陽の当たる教室通信【No.52】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 4月22日に史上最年少棋士、仲邑菫さんのデビュー戦がありまたもやニュース等でも話題になっていました。仲邑菫さんが10歳、対戦相手の大森らんさんが16歳です。お二人を見ても分かる様に囲碁の棋士は若い人が多くいます。それは、囲碁の棋士には採用時に23歳未満であ...
陽の当たる教室通信【No.50】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 新しい年号が発表されて、真新しい制服やランドセルを背負った子を見かけて新年度が始まったな〜と感じます。 新しい事が多く始まる時期、親御さんも大変ですが子ども達も初めての事ばかりです。子どものやる事にやきもきしてしまうかもしれません。ここで、子ども達に注意す...
陽の当たる教室通信【No.49】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 子どもは負ける事を嫌がります。特に、負けず嫌いな子ほどそもそも負けそうな事に挑まない時があります。このような状況の時に、どのように対応すればよいのでしょうか? 1番大切な事は、先生や親がどうして欲しいかを伝える事です。負けそうだから挑まない。この中には、「...
陽の当たる教室通信【No.46】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 前回の日曜日は最多の10人の生徒が来てくれました!これまでの最高は8人でしたが、ついてにひだまりに置いてある碁盤全てをつかって棋譜並べをしていました。 下は4歳〜上は中学1年生まで年齢はバラバラです。ですが、やる事は基本的に同じ事をやっています。この時に大...
陽の当たる教室通信【No.45】
ご覧頂きありがとうございます。陽の当たる教室のつかさ先生です。 陽の当たる教室で特徴的なのは、あまり対戦を早い時期に始めない事です。 年少の子ほど、負けず嫌いは多く居ます。家族と人生ゲームやトランプをやると勝つまでやる。負けると泣いて悔しがる。「次、がんばればいんじゃない?」と声をかけても「これも勝ちたかった!」と言っ...